埼玉中央道場師範

緑健児

みどりけんじ

八段

 

NPO法人全世界空手道連盟新極真会代表

 

1962年奄美大島生まれ。78年空手修行の為上京。極真空手91年第5回全世界大会・優勝。

 

身長165cm70kgの小柄な身体で、2mを越す巨体の選手が出場する全世界大会で優勝した実績は世界から『小さな巨人』と絶賛される。

 

2000年NPO法人極真会館の代表理事に就任。

2001年IKO(全世界)の会長に就任。

2003年NPO法人全世界空手道連盟新極真会に名称を刷新。

 

現在は世界102ヶ国の新極真空手支部の運営支援・大会運営といった業務を中心に骨髄バンク支援や青少年指導を行う。